雑記帳.WEB

雑多なことを雑然と。

亜久津くんを召喚

夢に…亜久津くんが出てきよったばい…ワロス

 

どこかの病院で働いている僕ちゃん。するとそこに亜久津くんが入院することになったようです。

いつもの白ランで入院してくる白菜。ヤニで歯はまっきっき。COPDか何かで運ばれてきたのでしょうか。中坊の分際で。

8畳くらいはありそうな一人部屋に移送される亜久津くん。ナチュラルホワイトでとてもキレイな病室です。

僕ちゃんは亜久津くんに色々質問します。副作用とかOTCとかいつものあれです。しかしまともに答えてくれません。

「うっせぇな、俺は自分で治すんだ!出てけ!」

例の眼力で睨みつけられた僕ちゃんはスゴスゴと退散します。入れ替わりで入ってきたナースに残念な顔をされる始末です。しょんぼりして薬剤科に戻ります。

その後薬品の補充に行くことになり廊下を歩いていると栄養士につかまりました。亜久津くんのことで相談があるそうです。塩分はどれくらいが良いか、総エネルギーはどうするか、タンパクは、糖分はうんぬんかんぬん。正直、まだ中学生なんだから普通食でいいんじゃないかと思いましたが逐一丁寧に答えました。

2人が食事計画に納得したところで悲鳴が。亜久津くんが脱走したそうです。

白菜を探すスタッフ一同。確実に走って逃げている白菜。

入院するようなケガ(または病気)なのに元気やな…と思ったところで夢から覚めました。ほとんど亜久津くんと絡んでねぇよ。