雑記帳.WEB

雑多なことを雑然と。

Letter for Santa Claus

サンタさんへ

 

お元気ですか?僕ちゃんは元気です。

今年もクリスマスがやってきますね。今の時期はプレゼントの仕分け作業で忙しいですか?それともまだ何が欲しいか聞いて回っている最中ですか?どっちにしろお疲れ様です。

サンタさんとはかれこれ20数年のお付き合いですね。毎年毎年ありがとうございます。でも、二十歳過ぎたあたりから僕ちゃんのところにはあまり顔を出してくれなくなりましたね。持病のヘルニアが悪化しましたか?少子高齢化の時代なので頑張れば僕ちゃんのところにも来れると思うんです。だから頑張ってください。

サンタさんは毎年のように僕ちゃんにプレゼントをくれましたね。ある年はシルバニアファミリー赤い屋根の大きなおうち。またある年はポケットモンスタークリスタル。これまたある年はセサミストリートの雑貨詰め合わせ。サンタさんはいつも僕ちゃんの心を満たす贈り物をくれました。他の年は…ちょっと思い出せないけど、人の記憶ってそんなものだよね。

サンタさんは本当に心が広いなぁと思った出来事があります。それは僕ちゃんが小学4年生くらいの時でした。当時僕ちゃんは妹と母親と同じ部屋で川の字で寝ていました。ふすまギリギリの位置で寝ていたので、よくふすまに穴を開けたものです。

その年は寒い寒いクリスマスでした。

「あぁ、明日の朝には枕元にプレゼントがあるぞ。たのしみだなぁ」

僕ちゃんと妹はウキウキで床につきました。そしてクリスマスの朝、枕もとを見ると念願のプレゼントが!僕ちゃんはポケットモンスタークリスタルのカセット、そして妹は缶バッヂを作るおもちゃ『缶バッヂグ~』です!

「サンタさん、ありがとう!」

僕ちゃんと妹は大はしゃぎです。ふと横を見ると、ひときわ大きいプレゼントの箱が母親の枕元に置いてあります。僕ちゃん目を疑いました。

「ママ、何それ」

妹が聞きます。

「ママの分のクリスマスプレゼント」

母は答えます。

「ママも今年はいい子にしてたからプレゼント貰ったの」

中身はプレステ2でした。繰り返すようですが、妹のプレゼントは缶バッヂグ~。僕ちゃんのプレゼントはポケットモンスタークリスタル。母は、プレステ2本体。

プレステ2本体。

 

「………」

 

僕ちゃんと妹はプレステのことは忘れて各々のプレゼントを心から喜ぶことにしました。ママも今年1年いい子にしてたんだもの、プレステ2くらい貰ったって罰は当たらないんだ。そう、罰は……当たらないんだ…。

サンタさんは本当に心が広い。本当に。

さて、長くなりましたが、最後に今年のプレゼントのリクエストをして終わりにしますね!今年は水木しげるマンガ大全集全巻が欲しいです!!あとアルフセカンドシーズンDVD!!今年も頑張っていい子に徹していた僕ちゃんのために、是非よろしくお願いします!!

 

僕ちゃんより。

 

P.S.水木しげる全集クソ高いので、心の広いサンタさん、本当によろしくお願いしまっす!!

 

 

お題「サンタさん、これください」

おねんがおにいさん

今年は年賀状を書くぞ!

もう宣言したからな!

出す人の住所も集めちゃったからな!

引くに引けないからな!

ちゃんと書けよ!

まず年賀状を買いに行けよ!

プリンターがないから手書きだけど頑張れよ!

なんといっても

酉年だからな!

酉年だぞ、酉年

鳥ちゃん、だ~いすき!!

か~わいいんだもう、鳥はか~わいいの!

特に水鳥ね!

白鳥!!かわいいね~!

カモ!!か~わいいこた~!

アヒル!!そーぷりてぃ~!!

猛禽類もだいすき!

タカ!!かっこいいね~!

トンビ!!ぴーひょろろだね~!

フクロウ!!め~んこいね~!

変わり種もだ~~いすき!

ダチョウ!!倶楽部だね~!

ハシビロコウ!!不気味だね~!

エミュー!!名前だけ知ってるパターンだね~!

あ"ぁ"ーーーーーー!!!!

酉年サイコーーー!!!(まだ申年です)

 

来年はいい年でありますように…

お年賀お兄さんからのお願いだぞ☆☆☆

 

迷惑をかけながら生きていく

 

人を困らせるのが好きだ。

 

こう言うと「何?小悪魔宣言?ワロスワロスって感じですが、実際人を困らせてなんぼだと思うんですよね。ただし、度が過ぎない程度で。

 

僕は人と話す仕事をしています。お話を聞くのが仕事です。

となると、お話をしてくれる方がいいお客様です。お話をしてくれる方というのは総じて僕を困らせる人です。

よく分からない質問をしてきたり、「高野くんいる?」と指名してきたり、あーしろこーしろ言ったりetc…

僕はまだまだひよっこなので質問に答えるのが苦手です。そうすると調べるしかありません。その場で答えられないときは次回に持ち越します。次回、その質問の話をぶり返すと「何の話だっけ?」的な顔をされます。ちょっと寂しいです。

そんなひよっこなのに、ご指名を受けることが多くなりました。心を閉ざしてる系の老人に大人気です。大人気は言い過ぎですが、小人気くらいです。ご指名されたら頑張るしかありません。せっかく心を開いてくれた方の心を再び閉ざしてしまうのは忍びないのです。

たまに無理難題を言う人がいます。お金が発生しない仕事が発生します。無駄だと分かっていてもやるだけやります。だって売り上げがあってもなくても給料変わらねーもん。でも無理難題を言う人は大抵再来しないんだな、これが。

 

こうして人に困らされている僕ですが、よくよく考えてみると、この人たちのおかげで仕事ができているのです。

あ―しろこーしろいう人は、次にどう動けばいいのか教えてくれます。

指名してくる人は、モチベーションを保たせてくれます。

そして質問してくる人は、勉強する機会を与えてくれるのです。

逆に、特に主張や質問をしてこない人は対応するのは楽ですが、それだけで終わってしまいます。印象に残らない客とでも言いましょうか。

つまりは、なんやかんや言ってくれる人の方がその時は面倒だけど後々役に立つということです。

 

だから僕も人を困らせていきたいです。

今日は閉店間際のラーメン屋に無理を言って入店しました。それはただの迷惑な客ですね。今後は注意します。でも、他の客が落としたケータイを店員と協力して持ち主に返すという謎ドラマが生まれたので良しとしましょう。

あれ…これって…人を困らせる連鎖おきてねーか…?

 

今日のまとめ:類は友を呼ぶ。

 

おわり!

諸君、私は楽しいムーミン一家が好きだ

諸君、私は楽しいムーミン一家が好きだ
諸君、私は楽しいムーミン一家が好きだ
諸君、私は楽しいムーミン一家が大好きだ

ムーミンが好きだ
スナフキンが好きだ
フローレンが好きだ
ミイが好きだ
スニフが好きだ

ムーミン屋敷で
おさびし山で
パパの水浴び小屋で
ママのバッグで
スノークの実験室で

この地上に存在するありとあらゆる楽しいムーミン一家が大好きだ

放浪癖の権化・スナフキンが好きだ
春にムーミン谷に帰ってきたスナフキンがハーモニカでいつもの曲を吹いている横でムーミンがうとうとしているなど心がおどる

自由奔放に生きるミイが好きだ
誰に対しても「アンタ、バッカじゃないの、キャキャキャキャキャ!!」と何も気にせずに言うところなど胸がすくような気持ちだった

ムーミンが時折見せるやさしさが好きだ
海で拾った綺麗な貝がらをママにプレゼントするところなど感動すらおぼえる

フローレンの前髪が爆発した時に「僕はそれも素敵だと思うよ」と言うところなどもうたまらない
とか言いつつ、船の先端に取り付ける女の像に恋しちゃうのは最高だ

人を困らせることに絶頂を覚えているタワシがフィヨンカの子供たちと崖ターザンをしているのを見つけたのを
ムーミンが鬼の形相で全力で追いかけた時など絶頂すら覚える

寝る間も惜しんで作ったスノークの空飛ぶ船が好きだ
タワシと見知らぬマッド野郎に爆破された時はとてもとても悲しいものだ

まっぱのフローレンが好きだ
「南の島で楽しいバカンス」でペイントしたようなビキニを着たのは屈辱の極みだ

諸君 私は楽しいムーミン一家を フィンランドに咲く一輪の花の様な楽しいムーミン一家を望んでいる
諸君 私に付き従う楽しいムーミン一家好きの諸君 君たちは一体何を望んでいる?
更なる楽しいムーミン一家を望むか 
糞の様な楽しいムーミン一家を望むか?
何かあった時に逃げ込める寺子屋のような楽しいムーミン一家を望むか?


楽しいムーミン一家!! 楽しいムーミン一家!! 楽しいムーミン一家!!


よろしい ならば楽しいムーミン一家

だが、タワシの住んでいる穴で寒さと飢えと迫害に耐え続けて来た我々には
ただの楽しいムーミン一家ではもはや足りない!!
楽しいムーミン一家を!! 一心不乱の大楽しいムーミン一家を!!

我々はわずかに小数
ジャニオタに比べれば物の数ではない
だが諸君は一騎当千のタワシだと私は信じている
ならば我らは諸君と私で総兵力100万と1人のタワシでゴシゴシ集団となる
我らを忘却の彼方へと追いやり、ジャニオタを叩きのめそう
髪の毛をつかんで引きずり下ろし 眼(まなこ)をあけて思い出させよう

連中に必死にうちわを振っていたあの日々を思い出させてやる
連中に奴らに感化されて買ってしまったローラースケートを思い出させてやる
楽しいムーミン一家には奴らの哲学では思いもよらないローラースケートを履かなくても訪れる安寧の日々がある事を思い出させてやる
1000人のタワシの集団で 世界をニョロニョロで埋め尽くしてやる

目標 ジャニーズ事務所の壁紙をニョロニョロ柄にする!

四方八方ニョロニョロ四面楚歌!幻の魚大作戦 状況を開始せよ

征くぞ 諸君

 

 

諸君、私は戦争が好きだ: wids.net

一度やってみたかったのよ

ちょっとのコトバトルとクソ長いDQⅡの話

DQⅡのCD欲しい。東京佼成のやつ。

「LOVE SONG探して」のポップス加減よ。ジャスコか。

 

どうでもいい話ではあるが、攻略本なしでクリアしたゲームはコトバトルドラクエ2くらいである。コトバトルはそもそも攻略本が存在していなかった。熟語集めが難航しすぎてインターネッツが普及するまで完全攻略が出来なかった。攻略までかかった年数にして約7年。やり込みプレイにも程がある。

 

ドラクエ2はVJ製のしょぼい攻略本を持ってはいたが、役に立たなそうなので使わなかった。思い出深いゲームだ。

f:id:zakkityouweb:20161106200736j:plain←記憶の中のローレ

 

まずサマルトリアの王子が見つからない。しかも名前がクッキーだ。フザケタオセヨ!しかしクッキーのギラの強さに驚く。あの硬いサソリを一発で倒せるのだ。調子に乗ってギラ先輩を連発する。するとどうだ、MPがないではないか。薬草も持っていない。ルーラも使えない。常に死と隣り合わせ。ドラクエ2の醍醐味である。こんなビクビク感はドラクエ2以外で味わったことはない。多分。

f:id:zakkityouweb:20161106200749j:plain←記憶の中のクッキー

 

リア王女が仲間に加わる。お前、犬やんけ――!!そしてクッキーより強かったのだ。

マリアは初期から回復呪文を覚えていた。加えてバギが使える。バギの強さの前ではクッキーのギラなんて屁のようなものだ。

 

以降クッキーは打撃にシフトしていく。しかし当然のことながらローレには敵わない。クッキーの存在意義とは何ぞや…。と思っていた矢先に、ベラヌールにて何やらクッキーに異変が起きた。何?魔王の呪いだ?バカ言えよクッキー、ただの腹痛だろ、HA-HA!クッキーでも食い過ぎたんじゃねぇの!とか思っていたらマジだった。

王女との二人旅である。あいつがいなくても戦況に何ら影響はないっしょ☆と考えていたが、実際戦ってみてびっくり、戦闘が長引くこと長引くこと!うみうし と しびれくらげ が倒せない。いや倒せるが長引く。海が嫌いになる。ドラクエ2でイヤなモンスターと言えばやはりブリザードだが、うみうし と しびれくらげ もかなりいい線いってると思う。あとメンドゥーサ。

 

f:id:zakkityouweb:20161106200758j:plain←記憶の中のマリア

 

それからドラクエ2と言えば探し物である。序盤ではサマルトリアの王子探し。そして紋章探し。炎のほこらには苦戦した。何であんなところに紋章が落ちているのか。水の紋章もそうだ。何でモンスターが持っているのか。紋章とは何ぞや…と本気で考えたあの青春の一ページよ。LOVE SONGも探してましたね。

それから盗賊バコタ探し。ペルポイの町をくまなく探してもいないのだ。困り果てて、「犯人は現場に戻る」と思いテパへ戻ってもいない。ペルポイにとんぼ返りして壁に体当たりしてたら、いた。フザケタオセヨ!この時ほどフザケタオセヨと思ったことはない(過言)。

テパと言えばテパの村にたどり着けなくて泣きそうになったのも良い思い出だ。テパには本当に振り回された。水門のカギに水の羽衣、バコタ、満月の塔…。何だかなぁ…。

 

f:id:zakkityouweb:20161106200717j:plain←記憶の中のドラゴンの塔

 

そんなこんなでたどり着いたロンダルキアの洞窟。落とし穴に泣く。ループ迷路に泣く。曲がり角ミスったらフリダシの道に泣く。そうして洞窟を攻略し、外に出たところで気付く。雷の剣拾ってへんやん!もう一回!!

2度目の探索の末、今度こそ洞窟から出る子孫一行。あたり一面まっ白。建物が見当たらない。仕方がないので一歩歩き出す。魔物さんとエンカウントする。ブリザードギガンテスだ!

「こいつVJのクロスワードの答えのやつじゃん」

と、なめてかかったのが運の尽き。ハイパー強かったのだ。あっという間に倒されるローレとマリア。ローレとマリア。そう、残されたるはクッキーである。今のクッキーじゃ勝てっこないじゃん!!(菊丸)しかしそこは持ち前の運の良さで「にげる」に成功。さすがクッキーさんやで。

地獄のようなロンダルキアを独り行くクッキー。流れる音楽は「果てしなき世界」。何がそんなに楽しいの。

奇跡的にその後はエンカウントせず何とかほこらに到着。おっさんと女性がいた。話しかけたらセーブと回復をしてくれた。え、蘇生は…してくれないんスか…。生き残ったのがクッキーで良かったと思ったのはこの時が初めてであった。ザオラルを覚えててくれてありがと、チュッ♡

 

f:id:zakkityouweb:20161106200724j:plain←記憶の中のブリザード

 

生きるか死ぬかの通常戦闘を繰り返し、ついにハーゴンの城に赴く一行。するとどうか、何やコレ、ローレシアやないかーい!!しかも親父洗脳されとるやないかーい!!と思ったらまやかしでした。全てはまやかし。

城の中へ入ってみると1フロアのみでどうしようもない。

「玉座の十字路で邪心の像をかかげてみんしゃい」

とクッキーが言う(心の中で)。かかげたら階段が出てきました。ロンダルキアに入ってからのクッキーの活躍っぷりは目をみはるものがあるね!

そうこうしているうちに、アトラス、バズズ、べリアルの中ボスとの戦いに。強いがな。途中で引き返すとまた1匹目からやり直しなのではないかという不安に駆られたが、しんどすぎるので一時撤退。別にone more連戦ではありませんでした。FCのみの話だったのか。つくづくGBで良かったと思った。FC版は鬼の所業なのではないか。

 

そしてついにラスボスとのご対面。正直言ってハーゴンのことは覚えていない。なんか魔導士の2Pカラーみたいのだった気がする。そして簡単に倒せた気もする。

「ヤッター、ボクたちハーゴン倒したYO!チェケラッチョ☆」

とかクッキーがぬかし始めたその時、なんとハーゴンがシドーを呼び出したのだ!!慌てふためく一行。そりゃそうだ、もう体力も残ってないのよ。

こうして一度目はボコボコにされ、例のほこらに戻される。全滅したので生き返るのはローレのみ。世界樹の葉の数は0枚。つまりはロンダルキアを出るということ。思い出の地ベラヌールにてクッキーとマリアを甦らせ、葉っぱを拾って、

「さぁ、ロンダルキアへ戻るぞ――!!」

と思いルーラを唱えたら行きつく先はベラヌール。え?ここでセーブしてないじゃん…え…?ほこらに戻らんの…?戻らないんですねー。フザケタオセヨ!

 

f:id:zakkityouweb:20161106200709j:plain←記憶の中のシドー

 

そんなこんなで3度目のロンダル洞をくぐり抜け、再びシドーの元へ。ベホマとかかけてくるけど、もはや気にしない。

「オレたちはあのロンダル洞に3回も潜ったんだ!50回は迷子になった!落とし穴にも落ちた‼骨だって折れたんだ!!それにブリザードには何度も殺られたよ!!下界でもさんざん苦労は経験したんだ!!君に負ける気はしない!!オレたちは勝つために来た‼!」

とクッキーが熱く語り出す!!!!

3人の子孫たちが一丸となり、シドーに最後の刃を向ける!!

 

デデーーン!!

シドー、アウト――――!!!!!!!(藤原)

 

 

こうして世界に平和がおとずれたのでした。

感動のラスト。プレイヤーのHPはほぼ0である。

本来ここで全国各地を回ることができ、今までお世話になった人々の喜びの声を聞くことができるのだがしかしそんな余力はなかった。「この道わが旅」を聞きながら悦に浸っていたら、ゲームが終わってしまった。世界一周すりゃよかった。しかしそんな後悔を全力ではねのけるこの達成感よ。他のドラクエだとエンディングを迎えると喪失感の方が強いのだが2に限っては圧倒的に達成感が勝っている。他を寄せ付けない難易度のせいなのか。とにかくクリアできてよかった。これでクッキーとマリアも浮かばれるだろう。別に死んでないけどね!

 

 

そうこうと長々書いているうちにドラクエ2のサントラを2周していた。びっくりでやんす。

ラスボスの曲の中でシドー戦の曲が一番好きです。

デーデーデーデーデデッデデーデー

デーデーデーデーデーデーデーデーデー(デーデーデーデデデッデーデー)

「デ」がゲシュタルト崩壊しました。

 

 

おわり

 

 

合計:5フザケタオセヨ!

 

※完全なる記憶で書いているので細かいところにミスがあるかもしれませんがご了承ください。